2021年
環境問題に取り組み、太陽光発電設備を設置
2020年
加工能力を高めて、CNCミリングマシンを導入
2018年
安全性を高め、プレス設備を更新。お客様の要求に応じて、更に設計能力をアップ
2010年
板金パンチングプレス設備(NCタレットパンチプレス)及び自動粉体塗装設備を新規購入し生産効率と品質を強化。同時に管理効率を向上させるため、立体化倉庫を増築
2004年
加工能力及び領域を拡大、技術を集結し、少量多様化の生産に転換
1986年
前後して日本の当時石川島芝浦機械株式会社(現在の株式会社IHIシバウラ)、株式会社小松製作所と台湾地域のOEM協力メーカー契約を締結。同時に自社で工業用手押し台車等シリーズ製品を開発し、欧米や日本に向けて販売
1981年
作業を効率よくスムーズにするため、日本から自動化機械設備を導入
1980年
日台技術協力を経てヤンマー株式会社より、台湾関連会社の優良工場と認定。更にレベルアップのための管理と技術指導を受ける
1978年
会社設立。工場所在地は嘉義県大保市嘉太工業区内にあり、農機類板金製品及びディーゼルエンジン周りの部品を専門に製造生産。例:燃料タンク、ラジエーターカバー、空気清浄器、マフラー部品等